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「おがっちの島根学講座!みたいな!」7月13日

2018.07.14 Saturday

投稿者:おがっち

地域が誇る、知る人ぞ知る、島根県内各地の魅力をご紹介しておりますしまね学講座、今回は大名茶人として名高い「松平不昧」について。
今年は松江藩主・松平不昧の没後200年という事で改めてその存在が注目されています。

担当は、島根県立美術館の学芸専門官、松江歴史館の学芸専門監の藤間寛さん。

・松平不昧と茶の湯のかかわりについて。

大名茶人という定義ははっきりしていませんが、
その名のごとく大名の身分で茶を極めた人。例えば千利休の弟子、古田織部や小堀遠州、片桐石州などが有名です。
不昧は藩主の教養として、当時江戸幕府の「茶道」であった石州流の茶道を学びます。
財政の立て直しが成功するにつれ、茶の湯を深めた不昧は、流儀の勉強だけでなく、やがて名物茶道具の収集を行います。
名物とは古来有名な高価な茶道具です。
江戸時代には名物茶器がしばしば火災や災害、お家断絶などによって、消滅や行方不明になるのを惜しみ、
そこで不昧は記録や保護・保存によって未来に遺し、継承しようとしました。
茶道具の研究書の『古今名物類聚』(ここんめいぶつるいじゅう)を出したり、不昧の収集品は『雲州名物』と呼ばれ尊重されています。
今の文化財保護です。
お茶会を良くしたのは隠居後で、藩主の頃は記録があまりありません。

・不昧が影響を与えた作家や、彼を中心とした文化人について。

不昧は自分のお好みの茶器を作り、その際には収集品の中から素晴らしいものを直接見せて作らせます。そこで、優れた職人を育て、その後地域産業として育てました。例えば、楽山焼とか布志名焼です。
他には、お菓子やお茶、料理があります。
茶の弟子には、姫路藩主酒井宗雅が一番弟子としており、その弟で江戸琳派の絵師酒井抱一や御用絵師の狩野派などと交流がありました。
注目されるのは、明治に入ってから、近代の実業者で数奇者と言われた、益田鈍翁や根津喜一郎、五島慶太、小林逸翁などがこぞって不昧を信奉し、ゆかりの茶道具を収集しました。今は、それぞれ美術館が出来、公開しています。

・今年は没後200年、歴史館での特別展、美術館での企画展について。

美術館では、不昧公没後200年の特別企画として、「大名茶人・松平不昧展」を9月から開催します。これはお茶の展覧会として、国宝8点・重文7点を含む茶道具など136点を展示します。先行して4〜6月にかけて東京・日本橋の三井記念美術館で開催し、約4万人の来場者を見ています。
一方、松江歴史館では「松平不昧―茶のこころ」展が始まっています。
ここでは、不昧の書やお好みの茶道具、茶室など、また着用した着物など茶人不昧の人間像、人物像にも触れる内容になっていますので、お気軽にお越しください。
                       
不昧は七代松江藩主で、藩の財政を立て直し、大名茶人として知られます。特に松江にとっては、現在のような文化都市として知られる基礎を作った人です。今年は没後200年という記念の年であり貴重な作品を借りられました。今後、このような規模で開催することはおそらく難しいと思いますので、郷土ゆかりの偉人の姿をご覧ください。

・今日の一曲
サザンオールスターズ「チャコの海岸物語」


次回は7月27日の放送です。


http://www.fm-sanin.co.jp/retoro/index.php?e=1470
おがっちの島根歴史学講座!みたいな! 01:55 PM comments (x) trackback (x)

「おがっちの島根学講座!みたいな!」6月22日

2018.06.25 Monday

投稿者:おがっち

地域が誇る、知る人ぞ知る、島根県内各地の魅力をご紹介しておりますしまね学講座、今回は「三瓶山」をご紹介します。

担当は、大田市観光振興課の青木俊介さん。

・4月9日に発生した大田市が震源となった地震について。

多くのみなさんにご心配やご支援をいただき、ありがとうございました。
三瓶山周辺でも被害があり、今も復旧が続いている状況ですが、多くの観光施設では、いつもどおりに営業を再開しています。
登山道も一部は通行止めが続いてしまってはいますが、お子さん連れなどの気軽な登山は、十分できます。
これから、夏に向けて高いところが過ごしやすいシーズンになりますので、お気軽に三瓶山に寄ってもらえればと思います。

・今年で国立公園指定55周年を迎えることについて。

三瓶山は今年、国立公園に指定されて55年目を迎えますが、この節目の年に、新しい動きも色々出ています。
そのひとつが、グランピングです。
「グラマラス」な「キャンプ」のことで、北の原キャンプ場で体験できます。テントの中が豪華でおしゃれな空間になっているんです。

北の原のグランピングは、特に道具の準備をしなくても楽しめます。
1日1組限定で、お値段が少し高い分、普段キャンプをされない方でもゆったりと楽しめます。
現在、夏に向けて受付開始の準備中とのことですので、楽しみにお待ちください。

・石見ワイナリーについて。

「石見ワイナリー」さんが、この春にオープンされました。
非常にお洒落な空間でワインの購入や試飲ができます。
ワインは、今はよその地域から輸入したブドウを使っていますが、来年以降は、三瓶で採れたブドウを使ったワインを作り始められます。
食事が出来る空間を作られるご予定もあり、ますます楽しみな施設になっていきますね。


・小豆原埋没林について。

10メートルを超える4000年前の巨木が立っている、というスケールに圧倒される埋没林、見た目だけでもすごいものですが、
この埋没林、根っこだけでなく、幹まで自立して残っているものは、とても珍しいんです。
日本全国廻っても、同じようなものがない、世界で三瓶だけで見られるといっていい存在なんですね。
ぜひ県内のみなさんだけでなく、全国のみなさんに一度はご覧いただきたいスポットです。

・震災復興キャンペーンについて。

三瓶山地域の震災復興キャンペーンとして、8月11日の山の日を中心に、7月中旬から9月下旬までの間、先ほどご紹介したワイナリーのある東の原を始め、各地で色々なイベントが開催されます。
お食事の関係や体験物、展示会など様々なジャンルのイベントを予定しています。
詳細の情報は、今後、大田市の観光サイトなどでご紹介していきます。
夏の三瓶山、元気にお迎えをしていますので、ぜひお越しください。


・今日の一曲
近藤夏子「0854-8」
遠くからふるさとを想うことをテーマにした曲ですが、私も、地震の直後に、遠方の家族や友人から、色々と心配の連絡をもらいました。島根にお住まいのみなさんも、同じようなことが沢山あったと思います。
遠くてもお互いに何か気に掛けるような、そんな繋がりを、観光を通じても、増やしていければと思っています。


次回は7月13日の放送です。

http://www.fm-sanin.co.jp/retoro/index.php?e=1461
おがっちの島根歴史学講座!みたいな! 04:23 PM comments (x) trackback (x)

「おがっちの島根学講座!みたいな!」6月8日

2018.06.13 Wednesday

投稿者:おがっち

地域が誇る、知る人ぞ知る、島根県内各地の魅力をご紹介しておりますしまね学講座、今回は「神話」にまつわるお話です。

担当は、特定非営利活動法人 出雲神話語り部の会の高倉正明さん。

・出雲神話語り部の会結成のきっかけについて。

語り部の会は、島根の宝である「出雲神話」を「語り」「繋ぎ」「保存する」「普及する」ことを目的に観光ガイドなどを行っておりますが、
活動のきっかけは、島根県観光連盟さんが平成17年から2年間実施された、「出雲神話ガイド養成講座」でした。
この講座は、古事記編纂1300年や出雲大社の平成の大遷宮を控えて、神々の国島根に訪れる観光客をおもてなしの心でご案内しようという趣旨のものだったのですが、
このときに講座を受講し、試験に合格した12名で、「出雲神話ガイド倶楽部」を結成したんです。
その後、人も増え、名称も「出雲神話語り部の会」に変え、NPO法人にもなって、活動を続けています。

現在までにのべ1万5千回、35万人の方にガイドをしました。
地域経済への効果は、手前味噌ですが2億円以上と推定しています。

・ガイドの代表的なコースについて。

やはり代表的なコースは「国宝出雲大社」のコースですね。
なんといっても出雲大社は出雲神話を象徴する場所ですから、
ここでは見るもの全てについて出雲神話が語れます。
巨大神殿の話や、国造家と皇室の祖先が同じであるという話、神在祭の話など、観光客の興味をひく話も多いです。
ですが、当会のウリはそれだけではないんです。
当会の会員は出雲大社だけでなく、
荒神谷や、風土記の丘、たたら製鉄、松江城、島根半島宍道湖ジオパーク
などもガイドしておりまして、
神話のみならず、考古学や歴史文化、地質学なども網羅しながら、
古代出雲の全体像をガイドできる総合力があることが、本会の持ち味となっているわけです。

・印象的なエピソードについて。

毎回が「一期一会」「百人百色」で、私たちも「感動」を「共有」させてもらっているのですが、
松江の意東小学校の3年生に
「黄泉比良坂」を現地ガイドをしたときのことは、印象深いですね。
案内しているときは、こんな難しい話がどこまでわかるのだろうかと心配していましたが、
学校に帰ってから、感想文を書いてくれ、その上自分たちで紙芝居を作成して老人クラブとの交流で発表してくれました。
私はとても感動しまして、
出雲神話は、小学生でも十分理解して興味をもってくれますから、
小さい頃から学校や地域で伝えていくことが大切だと気づかされました。

また、ガイドをきっかけに交流が続くことがありまして、
県外で島根をPRされる島根遣島使のみなさんとは、4年前のガイド以来、交流が続いております。
出雲神話や出雲大社がなかったら、あり得ないことだと不思議な気持ちです。

・ガイドさんの人数及び年齢構成について。

男性17人、女性5人 の22人です。
平均年齢は 68歳4ヶ月で、文字通りのシルバー団体で、
感謝の気持ちで楽しくガイドをすることを生きがいに感じています。

出雲神話は日本で一番古い歴史の書物「古事記」に書かれており、その「古事記」の3分の1を占めていると言われています。

県外の観光客の方たちは関心が高いのですが、意外と、地元の人たちには知られていないように感じています。
ぜひ県内のみなさんにも出雲神話や古代出雲に興味をもっていただければと思います。

詳細は、「出雲神話語り部の会」のHPをご覧ください。

・今日の一曲
島根県民の唄「薄紫の山脈」

毎年、年末になると県民会館でベートーベンの第九交響曲(合唱付き)が開催されます。
私は16回参加し、一度は出演もしました。
魂が揺さぶられるような歓喜の歌第九が終演すると、ステージの合唱団、オーケストラと会場の皆さんとが一体になって、声高らかに島根県民歌を歌うんです。
島根県の豊かな自然の恵みに感謝し、島根で生きる歓びを県民と共有する感動的な、島根をより身近に感じる歌だと思います。


次回は6月22日の放送です。

http://www.fm-sanin.co.jp/retoro/index.php?e=1456
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「おがっちの島根学講座!みたいな!」5月25日

2018.05.27 Sunday

投稿者:おがっち

地域が誇る、知る人ぞ知る、島根県内各地の魅力をご紹介しておりますしまね学講座、今回は邑南町です。

担当は、瑞穂ハンザケ自然館の学芸員・伊東明洋さん。

・「オオサンショウウオ」について。
生息している国は、世界の中でもアメリカ、中国、日本の3か国しかありません。世界最大級の両生類といわれ、全長1mを超すものもいます。
オオサンショウウオはどのくらいの量の食事をするかというと、食事は週一回、魚1匹で十分、小食なんです。体は大きいのですが、とてもエコな生き物です。
また、約3000万年前から姿形を変えていないので、生きた化石と呼ばれています。言い換えれば、我々人類より地球の自然環境を知り、自然環境に順応してきた生き物と言えると思います。

さらに、「イクメン」であるということです。オオサンショウウオは産卵から巣立ちまで約半年もの間、オスが子育てをするんです。

・なぜ「オオサンショウウオ」が「ハンザケ」と呼ばれているんですか?
大きく開けた口が、体が半分裂けたように見えることから、邑南町では親しみを込めて「ハンザケ」と呼んでいます。

・瑞穂ハンザケ自然館の取り組みについて。
オオサンショウウオの飼育・展示・保護活動をメインに行っていますが、ハンザケ自然館は生涯学習施設としても位置づけられていて、大人から子どもまで学べる事業、活動を行っています。
今、力を入れているのは教育普及活動で、オオサンショウウオをとおして、子ども達に自然環境保護の大切さを知ってもらえるように頑張っています。

今取り組んでいるのは、ヒキガエルの保護です。ヒキガエルって、昔はどこにでもいたと思うんですが、近年本当に減ってきています。
現在、ある産卵地では、卵を食べる虫が大量発生しているので、自然館では、卵を保護しまして、人工ふ化させて、ある程度大きくなったら現地に戻す。といった活動を行っています。

・今年度予定されている催しについて。
これから、オオサンショウウオの活動が活発になる季節になっていきます。
7月の毎週土曜日の午前中は生息地の案内(ガイド)を行います。7月28日と8月4日は毎年恒例の夜間観察会を計画しています。
新たな研究の取り組みとしては、 LED電照飼育によるオオサンショウウオの繁殖研究を進めて行きたいと思っています。

瑞穂ハンザケ自然館は、浜田自動車道大朝ICから約15分の所にあります。皆さんも是非、邑南町に来ていただき、オオサンショウウオと触れ合っておいしい食べ物をたべて満喫して頂ければと思います。

・今日の一曲
「ピースとハイライト」サザンオールスターズ
(もともと、サザンは好きで聞いていましたが、2013年9月はじめて産卵に成功したとき流行っていた曲で思い出の曲になりました。)

次回は6月8日の放送です。

http://www.fm-sanin.co.jp/retoro/index.php?e=1452
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おがっちの島根学講座!みたいな!」4月27日

2018.04.29 Sunday

投稿者:おがっち

地域が誇る、知る人ぞ知る、島根県内各地の魅力をご紹介しております「しまね学講座」今年度第1回目は、飯南町から。
担当は、「大しめなわ創作館」の那須久司さん。

・飯南町と大しめ縄のかかわりについて。

飯南町で出雲大社神楽殿の大しめ縄を作るようになった理由は3つあります。
ひとつは、出雲大社の分院が飯南町にあったこと

ふたつめは、
そもそも飯南町が、出雲大社ととても関わりの深い地域だということがあります。
飯南町の琴引山は、出雲大社の神様であるオオクニヌシの琴が納められているとされ、旧暦の10月には全国の神々が出雲大社に参集されるための目印として、この山に降臨するといわれています。
その後、神々は琴引山を源流とする神戸川を下って、日本海稲佐浜から出雲大社へ向われるわけです。
それは、飯南町が高原地帯だということです。

そして、みっつめは・・・
飯南町はおいしいお米の産地なのですが、それがなぜかというと、標高が高いところでは、昼と夜の温度差が大きく、昼間に稲がたくさん作った糖分が、夜が涼しいためにあまり消費されず、お米に蓄えられていくからなんです。

実は、ワラも同じで、高原地帯の飯南町では、細胞内に脂分をたくさん含む稲ワラが育つんです。
しなやかで丈夫なワラ素材が豊富にあったので、雪の多い飯南町では、冬の仕事としてワラ細工も盛んになりました。こうした伝統があったことが、しめ縄づくりに活かされているんです。

・出雲大社・神楽殿の大しめ縄が6年ぶりに新調されることについて。

この大しめ縄、長さ13.5m、重さ4.5トンを誇ります。
長さ16mの大蛇のようなワラの束を2本よりあわせ、1つの重さが500キロにもなる三角すいの形をした「シメノコ」を3つ取り付ける巨大なものです。

しめ縄の大きさは、一般に、
出雲大社神楽殿
茨城県にある出雲大社の分院
福岡県の宮地獄神社 ・・・が日本で3本の指に入るといわれています。

正確に言うと、出雲と茨城のものは私たちが作ったものです。茨城のものは6年前に作りました。
福岡の宮地獄神社の大しめ縄は、我々がつくったわけじゃありませんが、
私たちの棟梁が製作指導に行っているので、我々はこの3つの大しめ縄のことをよく知っているんです。

一番大きいのは・・・・出雲大社神楽殿のものなんです。

・今回新調される大しめ縄の工程について。

飯南町では、しめ縄専用にワラを栽培していまして、昨年の5月に、出雲大社様からもご臨席いただき、神事と田植えを行いました。

植えた苗は赤穂モチという古代米の品種で、稲丈が150cmくらいになります。刈り取りは8月のはじめ頃です。

米が実る前、稲がまだ青々としているときに刈り取ります。
刈り取ったワラは青々とした状態のまま乾燥させ、保管しておきます。
お正月飾りの製作販売が一段落した今年の1月中旬ごろから保管しておいたワラの選別、調整作業をはじめまして、折れたワラや、状態の悪いものを手作業で取り除いていきます。
そしていよいよ、今月から神楽殿の大しめ縄の製作に取りかかりました。

・「飯南町大しめなわ創作館」での見学について。

これまで、よりあわせまでの製作過程は公開していませんでしたが、今回から、製作工程を公開しています。
一番の見所は、製作の最終工程にあたる「大よりあわせ」でして、これは、クレーンを使って、しめ縄の片方の縄を持ち上げながら人力で寄り合わせる、たいへん大掛かりな作業です。
屋外での作業ですので、天気次第では前後することがありますが、7月15日(日)に行う予定です。
この大よりあわせが済みますと、いよいよ出雲大社神楽殿への納品取り付けとなります。

飯南町大しめなわ創作館では、7月の完成を目指し、日々、大しめ縄ができつつあります。なかなか見ることのできない、製作中の大しめ縄を是非見に来てください。

・今日の曲
中島みゆき「地上の星」
名な某番組のテーマ曲です。情熱と使命感に燃えた「ものづくり」に関係する人々も多く登場しました。私たち注連縄づくりに携わるものとしても、こうした主人公たちに、一歩でも近づけるよう、時にはその姿を重ね合わせながら日々精進しております。

次回は5月11日の放送です。


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